リチャード・ハドソン Richard Bayliss Hudson
リチャード・ハドソンは1954年ジンバブエ生まれ。ジンバブエとイギリスで教育を受ける。ウィンブルドン美術大学舞台美術科卒業。
1998年オールドヴィック劇場の一連の舞台装置デザインでローレンス・オリビエ賞を受賞。同年、「ライオンキング」でトニー賞の装置デザイン賞、ドラマディスク賞を受賞。同じく2000年ロスアンジェルス批評家賞ベスト舞台装置デザイン賞、2001年ハリウッドNAACP賞ベスト舞台装置デザイン賞を受賞。2003年「Tamerlano」でプラハ・カドリエンナーレ2003舞台装置デザイン部門ゴールドメダル受賞。


11月15日(月)大阪芸術大学 AVホール/13:30〜16:30
講演「私の舞台美術」
トークショウ「国境を越えた舞台美術」

11月16日(火)京都芸術センター フリースペース/11:00〜12:30
セミナー「ライオンキング大解剖」
11月16日(火)京都芸術センター フリースペース/14:00〜17:00<ワークショップ第一日目>
11月17日(水)京都芸術センター フリースペース/11:00〜17:00<ワークショップ第二日目>

11月20日(土)THEATRE1010 劇場/13:30〜17:00
講演「私の舞台美術」
トークショウ「国境を越えた舞台美術」
11月21日(日)THEATRE1010 レクチャールーム/11:00〜12:30
セミナー「ライオンキング大解剖」
11月21日(日)THEATRE1010 稽古場2/14:00〜17:00<ワークショップ第一日目>
11月23日(祝)THEATRE1010 稽古場2/11:00〜17:00<ワークショップ第二日目>